桜田通りに面した慶大東門は、構内に建っている図書館旧館(国重文)を思わせるゴシック様式のデザインとなっています。 現在の東門は2000年竣工と新しいため、近代建築風の外観でありながら現代らしいダイナミックスケールを感じますね。